スタッフ紹介
丸山彰久

始めまして、MRT銀座を担当させて頂くことになりました丸山彰久と申します。今年で、MRT治良歴20年目になります。
この銀座の地でも一人でも多くの方々のバイブレーションを高め、「自己の中真感覚に目覚め快適な人生を送る」お手伝いをさせて頂きたいと思います。
私自身も難病の状態からMRT治良によって救われ、今が身心共に一番充実する人生を送っていますので、MRT治良の素晴らしさを身を持ってお伝えすることができると思います。
最後に私の趣味ですが、水が好きなので水泳や波乗りをしております。水の中や波に乗っておりますと、中真感覚で感じ、教えられることが多く興味深いです。
渡部榮朗

今から15年前の阪神大震災、直後の2月の新月に、師尚の御著書『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』に出会い、その御著書の背表紙に書かれておりました「今、人類の進化の上で最後に拓かれるところが「仙骨」であり、MRTの形容のもとに人類は救われるという啓示を受けている。」の教示を拝読し、永年求めていた真理がMRTにあると確信し、MRTの門を叩きました。
そして、MRTカレッジ7期生卒業後は、師尚がアメリカに行かれるまでの半年間、師尚より、直接RT研修のご指導を頂きました。
そして、MRT宇都宮、MRT梅田の研修を経て、1998年10月からMRT梅田のリーディングセラピストとして、延べ2万人以上の治良を経験させて頂き、その後のMRT姫路のRT担当を経て、地元の松山にて2001年5月に「MRT松山」を開業致しました。
月刊MRTの集中レポートの担当者として、2012年を迎え、これから起こる、巨大地震、巨大台風、巨大竜巻、新型インフルエンザ等について、MRTの理解と備えについて師尚より、お聞きしておりますことをお伝えしております。
個人的には、サバイバルグッズ、極寒の登山用品の商品の特性や実際の使用方法からオフロードバイク・4WDのオフロード車の取り扱いメンテナンス、フォトンベルトなどの天文学を得意分野としております。
MRTへいらしております皆さまが、病気・悩みから解放され、真に自由自在なご自身を取り戻されますよう精一杯やらせて頂きます。
皆さまにお目にかかれる日を楽しみにしております。
よろしくお願い申し上げます。
瀬尾照代

MRT銀座にて受付をさせて頂いております瀬尾照代と申します。
初めてMRTを受けた切っ掛けは、一年半前に激しい胃の痛みが背中に出たことから病院に行くことになり、レントゲン写真で背骨が曲がっていたので心配になり、友人の紹介でMRTに通うことになりました。以前ギックリ腰をしたことから、身体に関することにとても興味があり、MRTはどこの治良とも全く違うことも、受けてみたいと思う要因でもありました。
RTの先生に色々と相談させて頂き、本来の自分を取り戻し元気になること、また自分の体のメッセージを聞き、いたわることも教えて頂き、そのようにするだけでとても元気になり、益々、MRTに、自分の仙骨に、興味が沸きMRTを受けて一年も経たない内にMRTで働きたく、スタッフを希望致しました。
アプリカントの方々が、お忙しい中でご自身を大切にされる時間に、少しでもお手伝いできますよう努めてまいります。

